「主に望みをおく人は新たな力を得、鷲のように翼を張って上る。 走っても弱ることなく、歩いても疲れない」(イザヤ40:31) 私はこの聖句が好きです。人間は弱い生き物かもしれません。 神様はそのことをよくご存じなので、主に […]
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「主に望みをおく人は新たな力を得、鷲のように翼を張って上る。 走っても弱ることなく、歩いても疲れない」(イザヤ40:31) 私はこの聖句が好きです。人間は弱い生き物かもしれません。 神様はそのことをよくご存じなので、主に […]
Continue Reading私がキリスト教会の集会に出席するようになったきっかけは、一枚の教会案内でした。そこで出会った人たちは、みな本当に素晴らしい方々ばかりでした、自分のために生き、現世の欲にまみれ、罪の意識に疲れていた私には本当にショックでし […]
Continue Reading「私は戦いを立派に戦いぬき、走るべき行程を走りつくし、信仰を守りとおした」(2テモテ4:7) 競技にはゴールがあるように、我々の信仰生活にも決勝点があります。 神から与えられたコースを目標に目指して走るのです。 年老いた […]
Continue Reading「あなた方は、この聖なる正しい方を拒んで、人殺しの男をゆるすように要求し、命の君を殺してしまった」(使徒行伝3:14~15) イエス様を裏切り、そして十字架にまで導いた四つの罪があります。 それらの罪は、今もこの時代にも […]
Continue Reading「イエスは言われた。するままにさせておきなさい。なぜ女を困らせるのか。 私に良い事をしてくれたのだ。」(マルコ14:6) エルサレムへの勝利の入城の後、イエス様は重い皮膚病を癒してもらったシモンの家での夕食に出席しておら […]
Continue Reading幼い頃から多才だったフランシス・ハヴァーガルは、賛美歌332番 「主はいのちをあたえたませり」の作詞者です。彼女は、類まれなピアノや声楽の能力を持っていたと言われています。また6か国語を習得し、聖書にも親しんでいました。 […]
Continue Reading「しかし、彼を受け入れた者、すなわち、その名を信じた人々には、彼は神の子となる力を与えたのである」(ヨハネ1:12) 明治時代に木村清松牧師という機知に富んだ牧師がおられました。 日本のみならず、4回も広く世界各国の海外 […]
Continue Reading「鷲がその巣のひなを呼び起こし、その子の上に舞いかけり、その羽を広げて彼らを乗せ、その翼の上にこれを負うように」(申命記32:11) 鷲は鳥の王と呼ばれています。アメリカの白頭鷲の雄大な姿を国立公園で見た事があります。鷲 […]
Continue Reading「神様は出来上がった世界を隅から隅まで見渡しましたが、どこから見ても非の打ちどころがありません。こうして六日目も終わりました」(創世記1:31) 神様がこの地球をお造りになったときに、神様ご自身がよく出来たと満足されまし […]
Continue Reading「だがあなたは、自分が学んで確信したことから離れてはなりません」 (2テモテ3:14) この聖句は私の好きな聖句です。私の生き方をよく表している聖句だからです。バプテスマのお祝いには必ず贈ることばです。私はこう書きます。 […]
Continue Reading〒939ー8045
富山市本郷町126ー2
連絡先090―9203―1196
星井牧師
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